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お知らせ

2019-04-25 21:57:00
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ヨーロピアントレーラーとアメリカン・カナディアントレーラーの大きな違いは

<トレーラーのブレーキシステム>であろう。

 

一般的にヨーロピアンは、ヘッド車がブレーキを踏むと、その反動でトレーラーが車をおす慣性の力を利用し、トレーラーを制動させる慣性ブレーキシステムである。ブレーキシステムはトレーラー側の車とトレーラーを 連結させるところにあり、ほぼ車のブレーキシステムと同じで、マスターシリンダーからホイールシリンダーへブレーキオイルを流すことでブレーキをかける。

反面、アメリカン・カナディアントレーラーは、ヘッド車がブレーキを踏むと、電気が流れてトレーラーに直接ブレーキをかけるシステムで、車のブレーキを踏んだ時とほぼ同時にトレーラーにブレーキをかけることができる電磁ブレーキシステムである。

結論から言えば、アメリカン・カナディアンのトレーラーブレーキシステム<電磁ブレーキシステム>が慣性ブレーキシステムよりも安全で優れている。

安全に快適にトレーラーを牽引するためには<電磁ブレーキシステム>のあるトレーラーの購入を考えていただきたい。また、どんなタイヤを履いているかも確認していただきたい。失敗しない!トレーラー選び

まだまだ日本にはあまり知られていないシステやトレーラーの運転TIP、メンテナンス等がある。これからどんどんアップデートしていくので、ぜひ、トレーラー知識とTIPを学んでいただき、楽しいトレーラーライフを 送っていただきたい。失敗しない!トレーラー選び

 


2019-04-14 03:40:00

キャンピングカーや中古車を販売してる展示場/オフィスとは別に、本社では車の車検、整備や修理、板金塗装まで1通りの車関係業務をこなしている(株)上嶋自動車さん、写真は本社自社ビル前で撮影した  上嶋社長。

 

弊社ライトスタッフトレードは、カナダプロライト社と上嶋自動車さんをしっかりと結ぶ日本総輸出元です。
プロライト社製キャンパートレーラーのご質問ご購入は(株)上嶋自動車(北海道帯広市)
キャラバンワークス(群馬県渋川市伊香保町)または弊社までお気軽にどうぞ!

2019-04-08 11:44:00
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北海道キャンピングカーショーが無事終了いたしました。札幌でのショーも他県同様年々勢いを増してきていると感じております。又、昨年カナダプロライト 社製のトーレーラーをご覧いただいた方が私を覚えていてくれて笑顔で挨拶をしていただいたり、ホームページを見て、フェースブックを見て、YouTubeをみて、雑誌を見てと色々な情報を元に、<プロライト のトレーラーを見に来た>と次々にお客様が真剣にカナダ製のトレーラーをご覧いただきなら説明を聞いていただき、とてもありがたく感謝しております。皆さまの応援をいただきながら、今後も頑張ってカナダ最大手のプロライト 社製トレーラーを始め、まだまだ日本には紹介されていない製品を紹介&販売していく予定です。本当にお忙しいところ北海道キャンピングカーショーにご来場いただきありがとうござました!!

次は5月18日19日の2日間、埼玉県の浦和美園イオンモール駐車場にてショーが開催されます!みなさんお誘い合わせの上、たくさんの方のご来場お待ちしております!


2019-04-04 10:51:00
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いよいよ!(株)上嶋自動車の本拠地、北海道でキャンピングカーショーが 今週末4/6、7と2日間札幌で開催されます!

プロライト社製のキャンパートレーラーECO(エコ)も展示されます!まだご覧になられていない方は是非この機会にトレーラーを見に来てくださいね!


2019-04-02 08:22:00

こんな写真を見つけた!約20年前に私が購入したアメリカのキャンパートレーラー。

思えば、当時はガソリン代が今では考えられないほど安く、GMCサバーバンで大きなトレーラーをどこに行くにも引っ張っていたなあ〜


このトレーラーは家の敷地内に常設していたので、キャンパーとして使っていない時は来客用のお部屋として使ったり、子供達のお友達がお泊まりで遊びにくると子供達だけでワイワイ!また私のオフィスとしても使っていた。


そうそう!停電になった時はトレーラーで1日過ごす、キッチンやお風呂をDIYでリノベーションした時もトレーラーに住んでいたなあ〜


子供達が2、3歳と小さい時から、犬も一緒にキャンプをしながら自然と遊んでいた時が懐かしい!
もちろん今でも自然で遊ぶのは大好き!だから忙しくても時間を作って自然に帰る。
短い時間でもいいの。気の向くままに〜


Time is money (時は金なり)

当時、貯金もなく優雅な生活からは程遠い世界にいたけど、思い切って購入したトレーラーが
お金では買うことのできない家族との時間を与えてくれて、そして、過ぎていったこの時間は今でも鮮明に記憶に残り「癒し」や「勇気」を与えてくれてる。何より嬉しいことは子供達もその時の思い出が残ってる。
だからきっと将来の彼らの家族にこの時の経験や思いが引き継がれていくんだろう。
車とトレーラーが繋がって走るように、
楽しいは繋がっていく!
私はそう信じてる。

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